Core's Blog

何か、いろいろ書く。

色々な端末が旅立った。ので何を買うか考える。

今回の記事、筆者がただしゃべりたいことをダラダラと書いていくだけです。

一応購入報告チックなのもありますが...

 

さて、タイトル通り、いろんな端末が旅立ちました。

旅立った端末は、

SO-05K、SOV39、SOV37、SO-02J、SOV35×3、A2133等々。

中にはブログで紹介すらしていないのも混じっていますが、あまりにも内容が無いようなかったので記事にしませんでした。

で、あまり自分の手元で活躍することは少なかった端末がある反面、iPad mini等のどちらかといえば大活躍してたヤツが混じっています。

その辺、紹介。

 

SO-05K

これはH8324が来るまでのつなぎ程度の存在だったので、実はあまり濃くない。

ダラダラと手元に残っていただけです。

 

SOV39

XZ3ですが、意外と使う機会が多い端末でした。

というのは有機ELの恩恵として応答速度が速いので、ゲームするのに重宝していたから。

しかし、筆者自身がゲームに飽きてきていたこと、焼き付きが怖くフルで使えないことが理由で売却。

いつか、買いなおしたい機種ではありますが。

QHD+、優秀。

 

SOV37、SOV35、SO-02J

予備軍団。

使わないので売却。

結局SOV37はサブに採用されず、SO-02Kが引き続き引き受けることに。

ただし、X Compactは買いなおす可能性はあります。

 

A2133

今の手持ちで最古参のiPad mini

ゲーム用として活躍していましたが、iPadOS13にしてから頗る動作が悪く、使えたものではないので使う機会は激減。

最近では棚を占拠していて邪魔とすら感じるようになったので、売却。

iPadOS13がなければ満足度の高い端末でした。

iPadOS14は安定化に重点を置くらしいので、秋に買いなおす可能性はあります。

 

H8324、SOV38、SO-02K、SO-05F、SGP612×4、D5503×2、SO-03Jは手元に残ります。

どうでもいいですが、SOV38とSO-02Kはバグオンパレードだったので両方とも深夜にXperia Companionで修復しました。

それに伴いSOV38はAndroid Pieに、Android10端末は筆者の手元からいなくなりました。

初期設定面倒。

SO-03J、SGP612×3、D5503片方は売ろうかと思っていますが、後者2つは修理してからなので保留。

ということで、2年ぶりくらいに筆者の手元からiOS端末が消えました。

 

既に購入して到着待ちのもの。

KDL-32W700B

SONY製の32インチなデジタルテレビ、BRAVIA

2014年製のもので、お値段25000円。

高い。

何故今更デジタルテレビを購入したのか、というと現在使っているREGZA 19R9000が小さすぎるから。

これ、2009年製の割には機能は割と優秀なのですが、解像度が低い。

筆者はずっとFHDなテレビで、そこそこなサイズのものを探していました。

40インチでFHDなPAVVがありますが、コイツは発熱で電源が落ちるので引退。

いつかハードオフにでも投げよう。

新しいテレビの条件として

BRAVIA

・FullHD

HDMI 4つ

が必須、

・ミラーキャスト

がついていれば嬉しいというところだったので、KDL-32W700Bはその条件を満たしています。

コンポジット端子が少ないのが少々ネックですが、USBポートが2つついているらしいのでこれはかなりうれしい。

ソニールームリンクも搭載しているらしいですが、BDZ-X100とはHDMIでつなぐのでこれは関係なし。

テレビを買うのは久しぶりなので、中古でもうれしいところです。

 

EH-CNA9B-W

前回の記事、Z3TCを分解した記事で犠牲となったEH5442。

ファンが大破している以上修理はできない上(できても使おうとは思わない)、2008年製でかなり古かったので、壊してしまったのは自分でもあるので20日早い母の日プレゼントとして新品のナノケアをプレゼントすることに。

16000円程でした。

16000円あれば、マザーボードとかSD835なスマホ買えるとか、余計なことを考えてしまいますが今までプレゼント的なものは渡したことはあまりなかったので、痛い出費でもないです。

最上位のEH-NA0B買えばよかったかなと買ってから後悔。

ナノイー発生量はEH-CNA9B-WでもEH5442よりは多いはずなので、満足してくれることを祈るのみ。

ちょうど買い替えようと思っていたころらしいので、それは良かった(?)というか。

 

DDR4 2400 8GB

LIFEBOOK S936/MのRAM増設用なのですが、発送されん。

あとで出品者に連絡してみます。

 

BRAVIA、結構楽しみ。

 

買いたいもの。

こっちはいろいろあるのですが、明らかに予算が足りなさそう。

 

スマホ

Xperia XZ2 Compact CoralPink

D5503のPink、SO-02KのTwilightPinkを持っているから、何となくPink系のXperia Compactシリーズそろえようかという話。

ただそれだけ。

 

Xperia X Compact Pink

XZ2Cと同じ。

要はコレクション。

 

iPhone SE(2020)

先日、ついに発表された小型iPhone

ほとんどリーク通りで、iPhone8ベースの外装、A13Bionic搭載、3GB RAM(非公式情報)。

バッテリー容量もiPhone8と同じらしく、TouchIDも復活。

解像度がやや低めですが、小型のスマホが好きな筆者にはよさそう。

お値段も税込みで約5万円、手を出しやすい価格。

 

ほぼ確実に買いますが、問題はカラー。

筆者はホワイトが欲しかったのですが、今回のiPhoneSEは全色ベゼル色が黒。

背面ホワイトでフロントが黒だと一体感に欠ける気がするので、ホワイトをやめてBlackにするべきか悩んでいるところ。

PRODUCT REDという手もありますが、メインにするには色がきつすぎるかなというのが正直なところ。

恐らく、ホワイトにすると思いますが。

 

公式ページに

「電話番号が2つ使える」

と書いてあったので、DualSIMってことはiPhone8の外装をただ流用しただけではないのか、と疑問に思っていたところ、eSIM+物理SIMとのこと。

なるほど。

 

関係ないですが、今回のSEは最近のiPhoneしては小型なので女性受けしそうなのにピンク系の色がないことに少し驚き。

 

iPhone XR

iOS端末が手元にないのは少々まずいので探していたのですが、あまり良いのがない。

そして、SEの方が新品でも安く、性能が高いと来た。

XRを買う理由はあまりなさそうなので、恐らくSEになるかと思います。

 

PC

ProBook or EliteBook

LIFEBOOK、買ったじゃん。3台も。

と。

LIFEBOOK、筆者には合わなかった。

キーボード押しにくいわ、スピーカー音質悪いわで結局ProBookに帰ってきてしまいました。この記事もProBookで書いてます。

流石にもう1台ノートPCを確保できるほど資金に余裕はないので、S936/MとA576/Pは売却、i5 6200U以上のProBookかEliteBook、Inspiron辺りを探してみようかと思います。

国内メーカーは合わなかった。

A512/FXはWindows8.1枠なので一応残します。

 

自作PC関連

去年冬から、PCを組む組む言って結局組んでいないという始末。

 

さてどうしようかと考えているうちに、当初の計画で採用予定であったRyzen 7 2700の価格が上昇。

また2万円に乗ってしまいました。

こうなるとあまりコスパは良くない。

で、当初の計画ではRTX2060をGPUに採用し、そこそこな性能のPCを組む計画でいました。

が、再度考え直した結果、RTX2060なんてオーバースペックすぎる上、最近の筆者の用途には合わないので構成を考え直すことに。

ただし、DDR4 3000は既に購入済みなので、これに適応できる構成。

 

Ryzen 5 3400G

恐らく、びみょいと思われた方が大半。

何故3400Gにしたかというと、Fluid Motionが使いたいから。

Ryzen 5 3400GはAPUで、内臓グラフィックがあります。

具体的にはRadeon RX Vega11が搭載されているのですが、コイツ、Fluid Motionが使えるらしいのです。

そのままでは何故か機能が塞がれているのですが、有効化できるとのこと。

因みにFluid Motionとはフレーム補完技術で、例えば30FPSのアニメを60FPS化できます。

筆者はアニメをたまに見るので、やりもしないゲーミング仕様にするよりは、アニメに特化させた方が良いかも、という判断。

じゃあRadeon RX5700とかにすればいいじゃんっ

となる訳ですが、これにも理由があるのでGPUの方で詳しく。

 

GTX1660 SUPER

またびみょいのが...と思われた方が大半。

何故こいつかというと、GDDR6が搭載されている最安GPUだから。

厳密にはGTX1650のGDDR6バージョンが出たのですが、そちらは国内で流通する気配が今のところないので保留。

GDDR6にこだわる理由ですが、GDDR5がかなりボトルネックになっているからです。

GTX1660シリーズは、無印、SUPER、Tiと3モデル展開されています。

無印とSUPERの違いはVRAMの世代の違い。

無印はGDDR5、SUPERはGDDR6。

SUPERとTiの違いはコア数。

Tiの方がコア数が多いです。

一見、コア数が多いTiがずば抜けて性能が高いように見えますが、ベンチスコア上は大してSUPERとTiで大きな差はありません。

むしろ、無印とSUPERの差の方が大きい。

SUPERの方が若干TDPは上がるものの、そもそもRTX2060を想定して電源に600Wを採用しているのでそこは問題ないでしょう。

そしてGDDR6はOC耐性が向上しています。

SUPERの方をOCしたらTi非OCのスコアを超えられたという記事もあったので、Tiは必要ないと判断。

価格差は数千円なのでTiにしてもいいのですが。

 

また、アニメ視聴以外にもデータ整理や動画編集はたまーにするので複数のディスプレイを使いたい上、エンコードにそれなりの性能が必要なのでGPUはある程度を抑えておきたいところなのです。

CPUが貧弱なのでエンコードは無理がありそうですが、そもそもi5 2400からの移行ですし、エンコードGPUに投げることのできるソフトなので、そこまで問題ない、はず。

 

マザーボード

これは未定。

B450で、ATXサイズのものを買うかと思います。

恐らく、ASUSのPRIME B450 PLUSとか、ASRockのB450 Pro4辺りになるかと思います。

 

また組む組む詐欺になりそうですが。

i5 9400FとRadeon RX5700という構成も考えていますが、これ、Fluid Motion使えるのだろうか。

 

その他

外付けHDD

3つくらい買おうかと思っています。

1つはKDL-32W700Bにつないで録画用。

1つはPCのデータ転送用。

1つはAtermにつないで簡易NAS化して遊び用。

 

内容の薄い話、以上です。

PCについてはi5 2400がSandy世代、古さ故に機能的な面で支障が出始めてきたのでできれば来月までに組めればと思っています。

が、そろそろRyzenの新世代がでるのではなかろうか。

そう思うと今は買い時ではなさそうなので、しばらく待つことになるかもしれません。

 

BRAVIA、楽しみだなあ。